食材の豊かな中国で幸せな気分になった
プロバイダーの契約切れでインターネットにつながりませんでした。ようやくつながったところで、中国の思い出話をします。
中国では食材の豊かさに驚きました。
町の市場では果物や野菜、肉などの新鮮な食材が山のように積み上げられて売られていました。
ダンボール騒ぎはどこの国のこと?って感じです。
もちろん北京でも豊かな食材に溢れていましたが、私たちが訪れた青海省はさらに素敵でした。
チベット族の人たちが作りたてのヨーグルトや捥ぎたての果物を、街道や山道で売っていました。
写真はもぎたてのあんずを売っていたチベット族のかわいい女の子です。
そのあんずを一口かじったとたん、あまりにもおいしくて、幸せな気分になりました。
「石上さんて、うれしい時はこんな顔するんだあ!」と一緒に行った友人が驚くほど、うれしそうな顔をしたそうです。
おいしい物を食べると幸せな気分になるって、はじめて知りました。
それを教えてくれた中国に乾杯!
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コメント
おいしいものを食べるとホントに幸せな気持ちになりますね~☆
私も石上さんの“おいしい”笑顔を見たいです。
(^^)
sakamoto from step
投稿: SS | 2007年8月28日 (火) 16時11分
女の子の笑顔かわいいですね!青海湖、名前のとおり本当に青いですね。LRTの絵本を作るとおききしました、私も実は障害者むけの絵本をつくろうと燃えています。
今度アドバイスして下さい。
投稿: キム@つるみ | 2007年8月31日 (金) 11時18分
キムちゃんなら、きっと素敵な絵本ができることでしょう!楽しみです。
投稿: のため | 2007年9月 1日 (土) 22時22分